音無の湯
音無の湯

音無の湯 コンテンツ

  • かもしち とうふ
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八ヶ岳の麓、大自然に囲まれた蓼科温泉郷に佇む老舗日帰り温泉。
泉質は単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)、毎分103ℓの湧出量がある源泉かけ流し天然温泉です。

【内風呂】

天然薬石トロン温泉で心身を癒すことができます。

【露天風呂】

隣りを流れる音無川のせせらぎを聞きながら、岩風呂と桶風呂が楽しめます。
源泉は炭酸成分を豊富に含んでいるので、炭酸ガスの効果で毛細血管が拡張しカラダの芯から温まります。

音無の湯の温泉成分

源泉名 : 音無の湯

泉 質 : 単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)

泉 温 : 44.7℃

湧出量 : 103ℓ/分

浴用の適応症 : 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、          くじき、慢性消火器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進

浴用の禁忌症/適応症

(1) 一般的禁忌症 : 
急性疾患(特に熱の熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、 重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、 その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)

(2) 泉質別禁忌症 : なし

飲 用

温泉飲用の1回の量は一般に100mlないし200ml程度とし、その1日の量はおおむね200mlないし1000mlまでとすること。 飲用については次の諸点に注意すること。

ア. 飲用療養に際しては、温泉について専門的知識を有する医師の指導を受けることが望ましいこと。

イ. 一般的には食前30分ないし1時間がよい。

ウ. 夕食後から就寝前の飲用はなるべく避けることが望ましい。


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